カテゴリー: こころえ
七月七日は七夕

七月七日は七夕
七月七日は七夕
2010年07月07日

七月七日は七夕 七月七日は七夕です 各地で催される七夕祭も楽しみです 仙台七夕祭などは大きくて有名ですね 最近は商店街やお店などでも七夕飾りが そこ此処に飾られていてとてもキレイです 短冊には様々な願いことが書かれてい

このページを見る

芒種・新緑が美しい

芒種・新緑が美しい
芒種・新緑が美しい
2010年06月06日

芒種 「芒種」とは、二十四節気の一つで「小満」から数えて15日目頃、太陽の黄経が75度の時で6月6日頃にあたります。二十四節気とは、太陽の黄経に従って1年を24等分して、それぞれの節気にふさわしい名前を付けたもので、中

このページを見る

衣替え(6月1日)

衣替え(6月1日)
衣替え(6月1日)
2010年06月01日

衣替え(6月1日) 春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山 この歌は持統天皇の歌で 百人一首にも選ばれています。 『春が過ぎて夏が来たらしい 夏になれば衣替えのために 真っ白な衣を干すという。 天の香具

このページを見る

i-Phone 葬儀豆知識

i-Phone 葬儀豆知識
i-Phone 葬儀豆知識
2010年04月19日

※写真をクリックすると拡大された写真を見ることができます また拡大された写真の右側をクリックすると次に進み左側で一つ前に戻ります i-Phone 葬儀豆知識 i-Phone 葬儀豆知識はさいたまにある 株式会社セレモニ

このページを見る

年の初めに ~初詣~

年の初めに ~初詣~
年の初めに ~初詣~
2010年01月01日

年の初めに ~初詣~冠婚葬祭マナーコンシェルジェの日記より  年が明けてから初めて神社・寺院や教会等に参拝し、一年の無事と平安を祈る行事、初詣。初参り(はつまいり)ともいいます。お正月は氏神様や、御利益のある神社等へ沢

このページを見る

正月飾り

正月飾り
正月飾り
2009年12月28日

正月飾り 年中行事の中でも 特別の準備をするのが お正月の伝統としきたり は現代の生活に生かされ 踏襲されています 神様を「待つ」ことから すべて26日頃から 30日迄に飾ります 29日に飾るのは 「苦立て」31日に

このページを見る

おわら風の盆

おわら風の盆
おわら風の盆
2008年08月30日

二百十日(おわら風の盆) 二百十日(にひゃくとおか)は 雑節の一つで、立春から数え て210日のことで、毎年9月1日 前後。季節の移り変わりの 目安となる「季節点」のひとつ です。閏年である今年は8月31日 に当たりま

このページを見る

処暑に思う

処暑に思う
処暑に思う
2008年08月24日

24日は処暑です。 24節気のひとつ。 どことなく秋の気配を感じて、夏の大好きな私にとっては、寂しくなる頃でもあります。 ツクツク法師が鳴き出すのもこのころ、夜中にリンリン、コロコロと聞こえてくるのもこのころでありま

このページを見る

輝け、真夏のアスリートたち

輝け、真夏のアスリートたち
輝け、真夏のアスリートたち
2008年08月08日

「輝け、真夏のアスリートたち」  北京オリンピックは今日開催します 「オリンピックの夏」が今日開催します 続々と北京入りする選手達 先日576名の結団式が行われ アスリート達は抱負をそれぞれ述べています 本番の会場で練

このページを見る

センス・オブ・ワンダー

センス・オブ・ワンダー
センス・オブ・ワンダー
2008年07月16日

『センス・オブ・ワンダー』  センス・オブ・ワンダーとは、美しいもの、未知なもの、神秘的なものに目を見はる感性のことをいいます。 私が最も尊敬するアメリカの生物海洋学者レイチェル・カーソンの遺作の題名が『センス・オブ・

このページを見る

七夕(たなばた)

七夕(たなばた)
七夕(たなばた)
2008年07月07日

7月7日の「七夕(たなばた)」が近づくと、毎年お天気が気になり始めます。また7日は二十四節季の「小暑」でもあり梅雨明けの時期とはいうものの、本格的な夏が来るまでもうしばらく。七夕の夜だけは、なんとか星空が見られるとよ

このページを見る

衣替

衣替
衣替
2008年06月01日

衣替 日本には気候に合わせて衣服を替える習慣があります。 夏期を迎える6月1日、そして冬期となる10月1日に「衣替」あるいは「衣更」の行事が定着したのは明治時代とされております。 この行事は平安時代において物忌み(もの

このページを見る

端午の節句

端午の節句
端午の節句
2008年05月05日

端午の節句 5月5日は「端午の節句」。「端」は「はじめ」の意で、端午とは月の初めの「午の日」のこと。この行事は中国から伝わり、日本で男の子の祭りとして祝うようになったのは平安時代の頃のようです。シンボルとも言える鯉のぼ

このページを見る

暦を楽しむ

暦を楽しむ
暦を楽しむ
2008年05月01日

暦を楽しむ 「八十八夜」...雑節の一つで「立春」から八十八日目のこと。 新暦では五月二日頃にあたり、三日後には立夏を迎えることから重要な節目と考えられてきました。 今年の八十八夜は閏年のために五月一日です。この頃は昼

このページを見る

花の兄が咲き始めました

花の兄が咲き始めました
花の兄が咲き始めました
2008年02月16日

花の兄が咲き始めました 「花の兄」が咲き始めました。梅のことです。厳しい寒さの中で、凛と咲く梅に人 の生き方を重ねて、その気高い姿に日本人は古来から歌にも絵にも敬いの心で 接してきました。原産は中国。中国の国花です

このページを見る

プラスの考え方

プラスの考え方
プラスの考え方
2007年12月15日

プラスの考え方で問題に対処する 2008年のスタートにあたり 理事長メッセージで 「こころ豊かに、五つの文字が、こころを開く」 を発信いたしました 「こころ豊かに、五つの文字が、こころを開く」 1. 「ありがとう」と言

このページを見る